台湾横河は煩雑な設備保全管理をクラウドでシステマティックに遠隔管理できる保守管理支援システム(CMMS)の販売を開始しました。


PR テクノロジー 作成日:2020年12月10日

台湾横河は煩雑な設備保全管理をクラウドでシステマティックに遠隔管理できる保守管理支援システム(CMMS)の販売を開始しました。

●設備保全管理システム「eServ」

クラウドでつながり、遠隔管理が可能になる新たな設備保全管理の仕組みです。

●「eServ」の導入のメリット

 ・紙やエクセルによる煩雑な設備管理からの脱却

 ・安価な導入コスト

 ・タブレットやスマフォからもアクセス

 ・世界最高水準の情報セキュリティ

 ・情報を可視化するダッシュボード機能



●連絡先
台湾横河(股)公司 高雄分公司 担当:内山秀俊
電話番号:07−331−3315(内線:7321)
メールアドレス:Hidetoshi.Uchiyama@tw.yokogawa.com

台灣橫河股份有限公司