ニュース 金融 作成日:2021年2月17日_記事番号:T00094635
春節(旧正月、2021年は2月12日)連休明けの17日の台湾株式市場の加権指数終値は1万6,362.29ポイントと、前営業日(5日)比559.89ポイント(3.54%)上昇し、過去最高だった。上昇幅は過去2番目に大きかった。中央社電が伝えた。
ファウンドリー世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)の株価終値は663台湾元(約2,500円)で、前営業日比31元(4.91%)上昇した。IC設計最大手、聯発科技(メディアテック)は57.6元で、4.7元(8.88%)上昇した。
台湾のコンサルティングファーム初のISO27001(情報セキュリティ管理の国際資格)を取得しております。情報を扱うサービスだからこそ、お客様の大切な情報を高い情報管理手法に則りお預かりいたします。
ワイズコンサルティンググループ
威志企管顧問股份有限公司
Y's consulting.co.,ltd
中華民国台北市中正区襄陽路9号8F
TEL:+886-2-2381-9711
FAX:+886-2-2381-9722