ニュース 政治 作成日:2026年2月2日_記事番号:T00126737
台湾有事
日本の対台湾窓口機関、公益財団法人日本台湾交流協会(大使館に相当)台北事務所の片山和之代表は1日放送のテレビ番組のインタビューで、台湾が日本の存立にとって重要であることを確信していると語った。中央社電が報じた。
片山代表は、2023年11月の就任以来の2年2カ月間で、台湾が日本にとって極めて重要なパートナーであり、代えがたい友人であることを確信するようになったと説明した。
片山代表は、台湾のように自由、民主的で日本に友好的な社会が日本の近隣に存在することの重要性を日々確信しており、日本と台湾の連携の在り方が、今後のアジアの発展を大きく左右すると強調した。
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